music , 2018.5.18

5/18(fri) DJ EVENT/koe space

DAY: 5/18(fri)  19:00-23:00

DJ:  KOHKI(BRAHMAN),KeishiTanaka,TAISHI IWAMI,神啓文(FREE THROW),タイラダイスケ(FREE THROW)

 

 

KOHKIBRAHMAN

1995年に東京で結成されたハードコアと民族音楽をベースにしたサウンドを特徴とする4人組ロック / パンクバンドBRAHMANのギタリスト。BRAHMANのメンバーを中心としたアコースティックバンドOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDでもギタリストを務める。DJとしてのキャリアも長く、所属するバンドのイメージとはまた違ったオールアナログでDance Classics / Soul / DiscoをMIXしていくDJスタイルで活動中。

 

 

 

Keishi Tanaka

 ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。

Fill』と『Alley』という2つのアルバムで、シンガーソングライターとしてバンド時代とは違う一面を見せる。“Floatin’ Groove”が、FM802をはじめ全国のラジオ局でパワープレイに選ばれるなど、細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明してみせた。2015年までに、詩と写真で構成された6曲入りソングブック夜の終わりや、絵本秘密の森など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。そして、2016年には3rdアルバム『What’s A Trunk?』を発表。Tokyo Recordingsfox capture planLEARNERSRopesなど、さまざまなミュージシャンに演奏を依頼し話題となる。ライブハウスでのバンドセットから、よみうり大手町ホールやBillboardでの11人編成ビッグバンド、さらには小さなカフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで活躍の幅を広げている。自主企画として、バンド編成の[NEW KICKS]と、アコースティックの[ROOMS]を不定期に開催中。

 

TAISHI IWAMI 

三重県生まれ大阪育ち。

新宿ROLLING STONEと心斎橋ROCKROCK,東西老舗ロッククラブでのレジデントDJや、京都の音楽文化を支えるクラブMETROでのレギュラーパーティーを中心とした活動を経て現在に至る。その間に、レコードショップのバイヤー、ラジオDJなども経験。

2014年からはライター・編集者としても活動を始める。

2017年に拠点を東京に移し、ますますの活躍が期待される。

 

 

神 敬文(FREE THROW)

2001 年に DJ 活動を開始。翌 2002 年に ROCK DJ PARTYGetting Better」へ加入。

2006 年に DJ とバンドの LIVE を両立させた ROCK PARTYFREETHROW」を開始。出演した バンドの曲を集めた CDFREE THROW COMPILATION」を 3 枚リリース。収録アーティストは、 the telephonesLITEThe Bawdies など多数。リリースツアーファイナルは新木場スタジオコー ストで開催。大型のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「COUNTDOWN JAPAN

BAYCAMP」にも出演、現在は、上記以外に「Trigger Happy」「Shrimp」でレジデント DJ 活動を行っている。

 

タイラダイスケ(FREE THROW)

2004DJ活動開始。

新進気鋭のバンドと創り上げるPartyの先駆け的な存在であるFREE THROWを主催。

毎月のレギュラー開催を軸に、新木場スタジオコーストや恵比寿リキッドルームなどの大規模な主催パーティーも開催。

川崎で行われているフェス「BAYCAMP 」のDJブースのレジデントパーティーも務める。

過去3枚パーティー発のコンピレーションアルバムもディレクションをしている。

DJ個人としても日本全国の小箱、大箱、野外フェスなど場所や環境を問わず、年間150本以上のペースで日本全国を飛び回る、日本で最も忙しいロックDJの一人。