music , 2018.4.16

GW SPECIAL MUSIC EVENT

ゴールデンウィークの夜hotel koe tokyoでは、スペシャルなゲストDJを迎え盛り上げます。

エントランスフリーですので、お気軽におこしくださいませ。


5/2(wed)

DJ  TOMOYUKI TANAKA(FPM)

START 21:00~

 

5/3(thu)

DJ  tofubeats

START 21:00~

 

5/4(fri)

DJ  80KIDZ

START 21:00~

 

5/5(sat)

DJ  MURO

START 21:00~

 

 

TOMOYUKI TANAKA(FPM)

DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。‘97年「The Fantastic Plastic Mashine」でデビュー以降、8枚のオリジナルアルバムをリリース。

リミキサーとしても。FATBOY SLIM,RIP SLYME,布袋寅泰、くるり、UNICORN、サカナクション、Howie Bなど100曲以上の作品を手掛ける。「オースティン・パワーズ:デラックス」や「SEX AND THE CITY」への楽曲提供の他、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーションの楽曲制作や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したユニクロのウェブコンテンツ「UNIQLO CK」の楽曲制作を担当するなど、活躍の場は多岐に渡る。

Djとしては日本国内はすでに全都道府県を制覇、海外でも約60都市でのプレイ実績を誇り、近年でも出演イベントは年間100本は軽く超える。

国内の有名フェスは元より、米国のコーチェラ・フェスティバルやイギリスのレディング。フェスティバルなど海外の有名フェスへの出演経験も多数。

ジャンルという固定概念に縛られる事の無い豊富な音楽知識に裏打ちされたプレイスタイルは、国内外のハイブランドのパーティーDJとしても絶大な信頼を得ている。

 

tofubeats
1990年生まれ、神戸在住の音楽プロデューサー/DJ。
10代からインターネットを中心に活動を行い、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。
プロデューサーとしても幅広いアーティストに楽曲提供/アレンジで携わり、 TVCMやWebコンテンツの音楽制作等も多数。

2013年4月にスマッシュヒットした「水星 feat.オノマトペ大臣」を収録したアルバム「lost decade」を自主制作にて発売。
同年秋には「Don’t Stop The Music」でメジャー・デビュー。以降、「First Album」「POSITIVE」と2枚のアルバムやリミックス・アルバム、EP各種をリリース。
2017年2月には約1年半ぶりとなる新曲「SHOPPINGMALL」、続く3月に新曲「BABY」を連続配信リリース。
2017年5月24日にメジャー通算3枚目となるアルバム「FANTASY CLUB」をリリースし、12月には同作品のLPもリリース。

2018/2/16には新曲「ふめつのこころ」のリリース

また、数誌でコラムの連載も行っており、各方面で精力的に活動中。

公式ウェブサイト: https://tofubeats.persona.co/ WARNER MUSIC JAPAN ARTIST HP: http://wmg.jp/artist/tofubeats

 

80KIDZ

‘07年1月に結成。自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、様々な国内外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12”シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。以後、フル・アルバム5作品、リミックス集やダンス・トラック集をリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONICをはじめとするビッグ・フェスに出演。ロックとダンスの垣根を越えて活躍中。

’16年3月23日にスーパーベーシストKenKenや、パリ出身のインディー・ロック・バンドJAMAICAのボーカリストAntoine Hilaire、国内の新進気鋭アーティストCapeson、Maika Loubté、OBKRらとのコラボを含む5thフル・アルバム『5』をリリース。

‘17年、約3年半ぶりにダンス・トラックEPシリーズ『80(ハチ・マル)』を再開。1月にリリースした『80:05』を皮切りに4ヶ月連続で配信EPをリリースした。

MURO

日本が世界に誇るKing Of Diggin’ことMURO。「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。現在もレーベルオフィシャルMIXを数多くリリースし、国内外において絶大な支持を得ている。新規レーベル“TOKYO RECORDS”のプロデューサーにも名を連ね、カバーアルバム【和音】をリリースするなど、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。